NEWボクシングクラブのブログ

会長&スタッフによるブログ。 最新情報を要チェック!

愛媛県松山市にあるボクシングジムです。
おかげさまで18周年を迎えることができました。
会長はアマチュア経験20年、戦歴100試合以上。
筋トレやボディメイクもお任せ下さい!
http://www.new-boxing.com

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⚠️当ジム代表が濃厚接触者となりましたので、
8月1日(月)〜8月6日(土)まで対面指導を一時中止とし、
自主練習のみとさせていただきます。
体験・入会についても中止とさせていただきます。
ご理解、ご協力宜しくお願い致します🙇‍♂️
◾️当ジムでは皆さんに、
①マスクの着用・検温
②定期的な手洗い・消毒
③こまめな水分補給
をお願いしています。


   【利用時間】
月〜金曜日:17:00〜23:00
    土曜日   :17:00〜21:00
※閉館の1時間前までにトレーニングを開始して下さい。

    【定休日】
日曜・祝日・第2土曜日 
お盆・年末年始 

ご予約なしで見学・体験可能!!
ご友人やご家族とご一緒でもOKです◎
お気軽にお越し下さい。

【体験に必要なもの】 
✔︎体験料金1人1回2000円
✔︎運動できる服装 
✔︎室内用シューズ 
✔︎タオル 
✔︎水・お茶・スポーツドリンクなど
✔︎軍手1組(なければ貸出しいたします)

【デブは1億円損をする】
と偶然見ていたテレビで言ってましたけど、皆さんはどう思います


自分も以前から会員や見学に来た方に伝えてる事ですが、太った時のデメリットについてお伝えしたいと思います


太ると言う事は
・服がすぐ合わなくなり、新しい服を購入しないといけない。
・飲食費がかかる。
・病気になりやすく、医療費がかかる。
・病気になれば保険代も増額、酷い場合は加入出来ない。
・自己管理が出来ない為、会社で管理者になれる可能性が低くなる。
など、挙げればかなり沢山のデメリットが考えられます


人と言うのは第一印象次第で良くも悪くも相手を判断する傾向が誰にでも有ります


スリムな体型の人には摂取・消費のバランスが取れ自己管理が出来てるなど、良い印象を与えますが、太ってる人は腹一杯食べる食生活を送り運動もしていない為、自己管理に乏しくだらし無い人だと思われがちです


その為、【計画性に欠けただらし無い人】と言うレッテルを貼られ、悪循環を辿ってる様に感じます


つまり、損は有っても得は全く無いと、言うのが太ると言う事です


人間、一生で食べれる量&酒を飲める量は決まっていると思います


太く短く(たくさん飲み食いした場合)か、細く長く(腹八分、暴飲暴食しない場合)生きるかは自分次第の生活習慣で決まります


自分の様に細〜く長〜く生きたい方は、今日から運動して下さい


私事ですが、家のローン返さないといけないので、細〜〜〜く長〜〜〜く、生きれる様に健康に気を遣って有酸素運動(ボクシングのジムワーク)+無酸素運動(瞬発系の筋トレ)を今日も頑張ります


自分と同じ50歳代の方、肥満にならない為&肥満からの脱出の為にも今日から摂取と消費のバランスを見直し、一緒に頑張りませんか








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高齢期こそ体を動かすことが大切です。
自分のペースで楽しめば、心も体も若返ります!!


■Q1. この年で運動をしても、意味がないと思うのですが…

A.最近の研究で、いくつになっても鍛えれば筋力は向上することが分かってきました。
たとえ100歳を超えていても筋力は向上する可能性があります。
また逆に、年をとるごとに、筋肉に負荷をかけないと、どんどん筋肉が衰えてしまうことも明らかになっています。

そのため現在では、高齢期にはつらつと生きるために大切なことは「生活の不活発」や「身体の不活発」を防ぐ、つまり、できるだけ体を動かすことが何よりも重要と考えられるようになってきました。
「この年で」といった年齢はありません。
いくつであっても、現役の意識をぜひお持ちください。
 



■Q2. 高齢期にボクシングのような激しい運動をしても大丈夫なのでしょうか?

A.ボクシングジムでは練習は自分のペースで行えますので、自分の体力の現状や体調と向き合いながら運動量をコントロールすることができます。
会長などミットを受けるトレーナーもその辺は配慮していますので心配はいりません。
 



■Q3. いろいろ体にガタが来ていて、運動などしない方がいい気がするのですが…。

A.年をとるにつれて、体の衰えや持病など体に異常を持つことは当たり前のことといえます。
しかし、不具合があるからといって、体を動かさないでいると、どんどん老化が進行してしまいます。
今、高齢期で問題になっているのは、体の動かさなすぎからくる「生活不活発病」(廃用症候群)とよばれる現象です。
これは、体をいたわって動かさないでいると、高齢期では使わない機能(筋肉など)は急速に衰えるため、安静にすることで、かえってより早く寝たきりなどの介護が必要な状況になることをいいます。
安静にしすぎると、むしろ体の衰えを促進してしまうのです。
高齢期こそ、積極的に体を動かすことが大切です。
もし、ひざに痛みなどがある場合は「年だから…」とあきらめるのではなく整形外科などで異常がないか調べてもらいましょう。
また持病のある人は、主治医に相談してみてはいかがでしょうか。




■Q4. あまり激しい運動はしたくないのですが・・・。

A.筋肉は動かすだけで心身の健康に効果があることがわかってきています。
最近の研究で、筋肉が伸び縮みすることで、筋肉から体を元気にする物質が分泌されることがわかってきています。
それは体だけでなく、うつ病予防や認知症予防にも効果が認められています。
ですから、激しくなくても体を動かすだけで、健康づくりに役立ちますので無理せず、楽しめるレベルで練習してください。





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上記は沼田ボクシングジム様のホームページ
【女性の方のQ&A】より許可を頂き掲載させて頂いております。
ご協力ありがとうございますm(__)m 
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